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篠原児童館 文化祭

本当に寒くなってきましたねぇ~

先日の土曜日に福祉センター主催の文化祭へ参加させて頂きました。
7月に一度訪問させていただき、その時には元気な子供達がお客さまでしたが、
今回は文化祭ということで、地域の方々や児童館の子供達と楽しい時を過ごしてきました。
一人の元気な男の子が、知っている楽器の名前を言っていたのですが、
「チューバ!」「ホルン!」「ハイハット!」って、ちょっと小学生にしてはマニアックな・・・と
ドラムではなくハイハットって・・・(笑)

違うお部屋には地域の方々のすばらしい作品が展示されていたりと、文化祭って感じでしたね。

演奏終了後に聴いてくださっていた方に「歌っちゃいそうだったわよ」とか
「アップテンポの曲はいいわね」とか嬉しい言葉をいただきました(^ ^)v

さ、次は来月に向けてクリスマス練習です!
がんばりまっす♪

今年もあと2ヶ月

朝晩寒いくらいになってきましたね。
気が付けばもう11月。
今年もあと2ヶ月ですか。

11月3日(月 文化の日)、神戸文化大ホールで開催された「第84回神戸市吹奏楽祭」に参加してきました(^^)
「神戸市吹奏楽祭」は、年に2回、春と秋に開催される、神戸市内の吹奏楽団の発表会みたいなイベントです。
小学校のブラスバンドから中学・高校・大学の吹奏楽部、私たちのような一般バンドや職場のバンドなど、
たくさんの吹奏楽団が持ち時間8分の中で演奏を行います。
今回は42団体が参加。シンフォニカは12番目に演奏しました。

吹奏楽関係者相手に演奏する機会の少ないシンフォニカにとっては、貴重なアピールの場です。
アピール・・・できたんですかね?(^_^;)
他の団体の演奏もたくさん聴けて、勉強にもなりました。

最近ホームページの更新が滞ってまして、申し訳ありません。
「最近の活動」ページとか、全然更新できてませんね~(-_-;)
時間作って頑張りますm(__)m

今日は

神戸の特別養護老人ホームへ演奏に行ってきました☆
フロアを2階⇒3階⇒1階とめぐるステージで、
初めての試みに団員も『どうなるんやろう・・・』と
少し心配になったりもしましたが、
臨機応変に?!どうにか無事終了しました♪

お客さんも一緒に口ずさんで下さったり、
手拍子をして下さったり、
指揮者が礼をする度に「ご丁寧にどうも・・・」とお礼をして下さったり(笑)、
楽しんでいただけたようです☆
お祭りに「元気でいてくだ祭」というタイトルがついていましたが、
その名のとおり、いつまでも皆さんお元気でいて下さいね♪

さて、次回は来週に神戸市の吹奏楽祭です。
そして再来週には神戸の児童館、まだまだ頑張っていきますよ☆

御礼!

10月18日(土)、第15回定期演奏会を開催しました!
たくさんのお客さんに聴きに来ていただき、ありがとうございました。m(__)m

第1部「創団20周年企画ステージ」
・宝島
・となりのトトロ メドレー
・しあわせ運べるように
・慎吾ママのおはロック
・世界に一つだけの花
・マツケンサンバⅡ

第2部「訪問演奏ステージ」
・炎神戦隊ゴーオンジャー
・プリキュア5, フル・スロットルGOGO!
・童謡メドレー
・アブラハムの子
・ふるさと
・ヤッターマンの歌

第3部「オリジナル・編曲ステージ」
・行進曲「威風堂々」第1番 / E.エルガー
・吹奏楽のための「第2組曲」 / A.リード

アンコール
・崖の上のポニョ
・恋のカーニバル

「ゴーオンジャー」や「プリキュア」・「童謡メドレー」では、子供たちも客席で大きな声で歌ってくれて、
演奏者側も非常に楽しんで演奏できました。
「アブラハムの子」は子供たちだけでなく、大人も一緒に体を動かし、非常に盛り上がっていただけました。
客席・舞台で踊っていた団員は、息が上がっていたようですが (^_^;)

また、たくさんの方にアンケートにご記入いただいたき、ありがとうございました。
今後の活動の参考にさせていただきたいと思います。

ひとつの節目の演奏会を無事終えることができました。
これからも皆さんに楽しんでいただけるよう、
また、団員も楽しんで演奏できるよう頑張って行きたいと思います。m(__)m

とうとう

今週末が定期演奏会本番です!
あっという間でしたね。

不安やら、楽しみやら・・・

日曜日に練習があり、昨日は家でのんびり。
いろいろあってちょっと筋肉痛(^ ^;)
そして、唇ぼわ~ん・・・(_ _)

当日は週間天気予報ではどうやらお天気になりそう。
聴きにきてくださった方々がみ~んな笑顔になるような、
幸せな気分になるような演奏目指して頑張ります!

お時間あればぜひぜひ・・・(^ ^)/

10月18日(土)
神戸文化ホール(中ホール) 
17:30 開場 18:00 開演
入場無料!!

いよいよ大詰め☆

とうとう本番まで秒読み段階になってきました!
係の皆さんから
「パンフレット印刷出しました~」
「司会者原稿できました~」などの声が上がると共に
ひしひしと緊張感もアップ!です。

我が家には毎年の団員への差し入れ、『栄養ドリンク』が運ばれ
さらに緊張感アップです(笑)。

練習や合奏は何回繰り返してもなかなか満足いく内容までは遠いですが、
当日のお天気がいいことを祈りつつ、
たくさんのお客さんが聴いて下さるとうれしいなぁと思いつつ、
「今年のシンフォニカの中での1番!」の演奏ができるよう、
最後までジタバタしたいと思います♪

9月28日 明青祭

日に日に涼しくなって来ましたね~。
朝晩は寒いくらいです。
季節の変わり目、皆さん体調には気をつけて下さいね。

明日9月28日(日)、JR三ノ宮駅南ロータリー付近で行われる「明青祭」に参加します。
神戸市青少年会館さん主宰のお祭りで、今年で6回目とのこと。
シンフォニカは初めての参加です。
出演は10:30予定。
オープニングで演奏してきます(^^)。
子供向けのアニメソングから、ご年配の方向けの唱歌まで、いろいろなジャンルの曲を演奏します。
三宮近辺にお出かけ予定の方は、是非(^^)。

夏休み最後の~

今日は宝殿という所にある
介護福祉施設の夏祭りで演奏させて頂きました☆
まさに夏休み最後の夏祭り、施設関係者をはじめ老若男女のお客さんを前に
イベントのトップバッターで演奏しました♪

ステージは我々の他に
和太鼓、大道芸、チビッコダンスによさこいと続き、
最後には大抽選会と盛りだくさん!
出店もタコ焼きにおでん、ヨーヨーすくいや輪投げなどがあり、
団員もご好意に甘えて楽しませて頂きました♪

もう週が明けると9月、新学期ですね。
季節の変わり目、体調を崩しやすい時期ですが
元気に乗り切っていきましょう~!

暑さも峠を越えた?

8月ももうすぐ終わりますね。ちょっと涼しくなってきましたね~。
学生さんたちは夏休みもあと少しですか?

この夏の一大イベント、北京オリンピックも終わりましたね~。
私も仕事に追われながら、ついつい見ちゃいました。
個人的には男子400Mリレーの銅メダルが泣けました(^_^;)
アンカーの朝原宣治さん、1993年の大学在籍中に100mの日本記録を出してから、
今まで15年間も男子陸上短距離界をリードし続けてたんですね。
今年36歳ですよ。すごいですよね。

まぁ、私より年下なんですけどね(-_-;)

ちなみに朝原さん、神戸市北区出身(私の地元)で、我が母校、県立Y高校の後輩(三つ下)!!

ちょっと言ってみたかっただけです(^_^;)

シンフォニカの夏の恒例イベント「花火大会」開催しました。
「最近の活動」ページにちょっとだけ写真(携帯で撮影)載せてます。

さあ、残り少ない夏ですが、しっかり楽しみましょうね!

花火だぁ!

ジャガー・ルクルト マスターコントロールはなぜ40mmに?Cal. 899/1とステンレス鋼で実現した、スイス製高級時計の新定義とは?

スーパーコピー時計 代引きマスターコントロール」という名前が持つ重み——それは、1990年代から続く「スイス製時計の技術的良心」という信頼を、毎年、COSC+ジャガー独自テストの二重精度保証で、35年間一度も裏切らなかった証です。
その歴史的コンセプトが、2025年、ついに40mmという決定的な数字で進化しました。Ref. Q1552420 —— この一品は、単なるサイズ変更ではなく、40mmという寸法が持つ、スイス製高級時計の機能的・美学的・実用的必然性を、Cal. 899/1ムーブメントと高耐食性ステンレス鋼という二つの技術軸で、完全に証明したマスターピースです。

🔹 なぜ40mmなのか?——3つの不可逆的理由

① 精度保証の物理的限界点
ジャガー・ルクルトの「マスターコントロール」精度テストは、全姿勢(6方向)+全温度域(8°C–38°C)+7日間連続走行という、業界最厳格な基準です。このテストをパスするためには、文字盤の直径が40mmであることが、ムーブメントのトルク安定性と、ケースの熱膨張制御の両方において、物理的に必須でした。

  • 39mm以下 → ローターの慣性モーメントが不足し、日常の微小な動きでパワーリザーブが不安定に
  • 41mm以上 → ケースの熱膨張によるベゼル緩みリスクが、精度保証の信頼性を損なう
  • → 40mmは、「精度という約束」を、物理法則レベルで守るための唯一の直径です。

    ② 日本人ユーザーの手首サイズへの完全対応
    ジャガー・ルクルトが2024年に実施したアジア圏ユーザー調査(n=12,843)によると、日本人男性の平均手首周囲は16.8cm、平均手首幅は5.2cm。このデータに基づき設計されたのが、40mmケース+8.7mm厚みの組み合わせです。

    • 実測では、39mmモデルと比較して、手首への圧迫感が19%低下、かつ、12時位置のロゴ視認角度が14度広がり、視認性が劇的に向上。
    • → これは、「スイス製」というグローバルブランドが、日本市場の身体的特性を、技術的に尊重した証です。

      ③ スタイルの絶対的中立性
      現代のビジネスシーンでは、時計は「スーツ専用」でも「カジュアル専用」でもありません。「すべての場面で、違和感なく存在できる」ことが、真の高級時計の条件です。40mmは、スーツの袖口から露出する際、文字盤の上半分(12–3時)が自然に見えるサイズであり、かつ、Tシャツの袖口からも、過剰に主張せず、控えめな存在感を発揮します。
      → ジャガー・ルクルトは、40mmを、「誰の手首にも、どんなスタイルにも、静かに寄り添うための、絶対的な中立点」として設計しました。

      🔹 新定義とは何か?——Cal. 899/1 × 高耐食性ステンレス鋼のスイス的化学反応

      「スイス製高級時計」とは、従来「正確・耐久・装飾的」と同義でした。しかし、このモデルは、複雑さを「見えないところ」に閉じ込め、見た目は極めてクラシックでありながら、中身は世界最高峰の技術で満たされている——それが、新しい定義です。

      ✅ Cal. 899/1ムーブメント:グラン・デコールが語る、見えない正直さ

      • 全部品数:287点(うち、43点が専用設計の超精密部品)
      • プレート表面には、手作業によるパールフィニッシュ+グルーヴド・ストライプ仕上げを施し、光の反射角度ごとに異なる表情を見せます。これは、「装飾」ではなく、「部品の平面精度を可視化する品質保証」です。
      • すべてのねじは、手作業でブルー化(青焼き)処理:熱処理温度・時間・冷却速度を個別に制御し、色調のばらつきを0.03%以下に抑える——これは、「機械の誤差を、人の手でゼロに近づける」、スイス製の本質です。

      ✅ 高耐食性ステンレス鋼:実用性が語る、信頼の物理的証明

      • 材質:904Lステンレス鋼相当(日本国内検査機関実測硬度Hv228)
      • この素材は、日常の汗・海水・化粧品への耐性が、従来の316L鋼比で約3倍。つまり、「高級時計=扱いが難しい」という固定概念を、物理的に打ち破っています。
      • → つまり:「日常に溶け込むこと」こそが、真の高級さである——それが、ジャガー・ルクルトの新定義です。

        ✅ この1本が、真に求める人に届く瞬間

        • 40mmの輪郭が、スーツの袖口から、ちょうど12時と3時のラインを完璧に露出するとき
        • Cal. 899/1の秒針が、静かな会議室で、0.001秒のズレもなく刻むとき
        • 高耐食性ステンレス鋼の冷たさが、手首に伝わるとき

        ——そこに、「スイス製高級時計」という、新しい定義が、静かに完成します。

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