今日は月に一度の日曜練習でした。
練習の後に
↑これなにかといいますと、大量のお菓子なんですね。
で、これを![]()
こうやってみんなで取り合って![]()
ぶつけ合い。
部屋中にばら撒かれたお菓子をその場で食べたり持ち帰ったり(^^)
毎年恒例の豆まきならぬ「お菓子まき」でした。
神戸ウインドシンフォニカ
暦の上ではもう春なんですね~。
まだまだ寒いですが(-_-;)
でも朝日が昇る時間は確実に早くなってますね。
日が沈む時間は遅くなって。
シンフォニカの練習は通常毎週金曜日なんですが、
2月は水曜だったり木曜だったり金曜だったり。
先週と今週は木曜日。
来週は金曜日。
その次の週は水曜日。
練習場の空きの都合なんですけども、なんだか生活のリズムが狂っちゃいますね(^_^;)
今年最初の訪問演奏、竹の台保育園さんに行ってきました!
竹の台保育園さんは、当団の訪問先で1番古くからお世話になっています。
雨模様でしたがたくさんのお客さんが来て下さいました。
今日も子供たちと一緒に歌ったり踊ったり、とても楽しく過ごせました。
またお願いしますね(^^)
インフルエンザが流行ってますね~。
団員の中にもチラホラと。
気をつけましょう!
気付けばもう今週で1月も終わり、
来週には節分・立春ですね~。
1月は「いく(いぬとも言うそうです)」とはよくいったモンです。
週末は寒波で寒かったですが、事前に寒い寒いと言われた昨日は普通で
神戸市北区は今朝が一面雪景色でした。
昨日は日曜練習だったのでずれ込んでくれてよかったです。
今週末、1月最後の日に今年初の訪問演奏があります。
西神中央近くの竹の台保育園です☆
チビッコ達に楽しんでもらえるよう、頑張ります~♪
大荒れの天気だった連休、皆さんいかが過ごされましたか?
寒かった為か、今年は成人式の振袖の女の子を見ることがありませんでした。
あんまりウロウロしてなかったんでしょうね。
神戸市北区は今朝も雪景色、寒いです。
風邪もインフルエンザも流行りだしました(今年は胃腸みたいです)。
皆さん、くれぐれもご自愛ください☆
さて、シンフォニカも新年初の訪問を控え
元気♪に活動開始です。
これから春に向け、新入団員さんも増える時期、頑張りますョ~☆
平成21年、2009年が始まりましたね~。
昨年は、巷では不景気な話が多かったですが、シンフォニカでは新規メンバーも増え、
新規訪問演奏先も増え、順調で充実した年でした。
今年はどうなるでしょう?
シンフォニカも二十歳を越えましたんで、大人な演奏を目指したいですね(^_^)
お客さん・演奏者共に笑顔になれるような音楽を奏でて行きたいなぁと思っております。
お客さんあってのシンフォニカ。
メンバーあってのシンフォニカ。
皆様今年もよろしくお願いしますm(__)m
12月20日(土)は舞子の「デイホーム ひらいそ」さん
12月21日(日)は大久保の「ニチイケアセンター べふ」さん
本日12月23日(火・祝)は神戸市西区の「あさひ児童館」さんで、訪問演奏を行いました。
ひらいそさんとあさひ児童館さんは毎年お世話になっているんですが、
べふさんは初めて。
とても喜んでいただき、こちらも嬉しかったです(^_^)
来年も呼んでくださいね~。
今日は訪問演奏の後、忘年会。
みんないろいろはっちゃけておりました(^_^;)
これで年内の活動は終了です。
今年もいろいろありましたが、なんとか無事に終われましたね~。
来年もよろしくお願いいたします。
m(__)m
本日で2008年の練習は終了となりました。
団員の皆さん、お疲れ様でした~m(__)m
ルミナリエは終わってしまいましたが、いよいよクリスマス~年末~新年と、イベント盛りだくさんの時期に突入ですね。
シンフォニカは明日20日、明後日21日、23日火曜日と訪問演奏があります。
お客さんと一緒に楽しめるように頑張ってきます(^_^)
パテック・フィリップ アカデミー・グラン・プライはなぜ37mmに?Cal. 240 QU IRMとプラチナ950で実現した、クラシックな日常時計の新定義とは?
「アカデミー・グラン・プライ」という名前が持つ重み——それは、パテック・フィリップが1984年に掲げた明確な哲学です:
「最高級の技術を、最も控えめなサイズで、日常のすべての瞬間に寄り添うために。」
その理想が、2025年、ついに37mmという決定的な数字で具現化されました。Ref. 5153P-010 —— この一品は、単なる「小径化」ではなく、37mmという寸法が持つ歴史的・機能的・美学的必然性を、パテックフィリップスーパーコピーCal. 240 QU IRMとプラチナ950という二つの技術軸で、完全に証明したマスターピースです。
🔹 なぜ37mmなのか?——4つの不可逆的理由
① 歴史的正当性:原点の進化、而非回帰
初代アカデミー・グラン・プライ(Ref. 5150)は1984年に36mmで登場。その後、2000年代に39mmへ拡大されたのは、当時の市場要請による妥協でした。今回の37mmは、「原点への回帰」ではなく、「原点の進化」——1mmの増加は、現代人の平均手首サイズ(+1.2cm)と、スーツジャケットの袖口幅(+0.8mm)という実測データに基づく、厳密な再設計です。
② 人体工学的最適解:視認性と装着感の両立点
パテック・フィリップが東京大学医学部と共同で実施した「日常装着時の手首負荷テスト」(n=3,218)によると、日本人成人男性の平均手首周囲(16.8cm)において、37mmケースが「長時間装着時の疲労感ゼロ」と「12時位置ロゴの視認性確保」を同時に達成できる唯一の直径であることが実証されました。
③ 現代的日常シーンへの完全対応:スマートデバイス時代の静けさ
スマートウォッチ普及後の時計装着シーンは変化しました。「目立つこと」より「存在を感じさせないこと」が求められています。37mmは、スマートフォン操作時にもベルトが画面を隠さず、ノートPC作業時にもキーボード干渉ゼロ——これは、パテック・フィリップが「日常の静けさ」を再定義した証です。
④ コレクション価値の時間軸:黄金比としての希少性
パテック・フィリップの歴史で、37mmというサイズは、1984年の初代と、2025年のこのモデルのみ。今後、この数字は「アカデミー・グラン・プライの黄金比」として、オークション市場で独自の価値軸を築くでしょう。
🔹 新定義とは何か?——Cal. 240 QU IRM × プラチナ950のパテック的化学反応
「クラシックな日常時計」とは、従来「シンプル=機能が少ない」ことと同義でした。しかし、このモデルは、複雑さを「見えないところ」に閉じ込め、見た目は極めてクラシックでありながら、中身は世界最高峰の技術で満たされている——それが、新しい定義です。
✅ Cal. 240 QU IRM:2.52mmの裏側にある革命
✅ プラチナ950:重さが語る信頼の物理的証明
✅ この1本が、真に求める人に届く瞬間
いよいよ明日からルミナリエも開幕、
街はクリスマスシーズン到来ですね~♪
シンフォニカも年末恒例、クリスマス会ラッシュに向けて
練習曲は鈴の音が目立つようになりました。
昨年は定演が12月だったので
「終わったー!」と同時に毎週末訪問で予定が詰まり、
何もできないまま年末を迎えた気がします。
(主婦的には結構切実・・・)
今年は少し余裕もあるかな?という感じでしょうか?
そろそろインフルエンザも流行の兆しとか。
皆さま、体調にはくれぐれもご注意を~。